ぴちぴち

ある程度大人になると、きっと、みんな経験しているのだと思う・・・
だが、しかし
私は、初めての経験だった


入院中、膠原病と診断を出すために、ありとあらゆる検査をしました。
どれも、初めての経験でした。
その中で、耐えられなかった検査!
それは、胃カメラです (>_<)

いろいろ説明をうけて、おとなしく台の上にいたのだけど、検査がスタートして・・・・
私は・・・・暴れました・・・(T∇T)

鼻で呼吸して、眼は閉じないように(集中しないようにという事ラシー)

ここで、重大な事に気が付いた!!

倒れた時に、鼻の骨を折っているので、鼻呼吸ができない!!
少し息苦しい!(少しだけどね)
そして、暴れる!
まるで、まな板に乗っかってる魚状態!!
鼻が苦しいのを知らないから、一人が頭を押さえ、看護師が身体を押さえ、それでも、ピチピチ跳ねる私・・・

きっと、伝説になってるに違いない!
胃カメラごときで、あんなに暴れた人は初めてだと・・・
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No title

こんにちは~o(^-^)o

私は胃カメラの経験は無いのですが(仮に必要と言われても断ると思います)、目の手術も結構きますよ~(笑)。

網膜剥離の場合、目の局所麻酔だけで、手術時間は通常1時間程度。

私の場合は特殊ケースだったようで、手術時間は3時間に及び、局所麻酔なので、当然視界にメスが入っていく姿も映ります。

局所麻酔が効いているとはいえ、目の奥をグリグリされると痛みが発生し、手術も15分を過ぎたあたりから、「頼むから、もう勘弁してください~」となり、30分を超えると「神さま、助けてください~」と祈る心境に(^^ゞ

片方の腕には、点滴(麻酔液と栄養液の両方)を打たれつつ、もう片方の腕には、指に血圧測定用のバンドが巻かれ、身動きができないよう拘束されます。

さらに、メスで目の中をグリグリする際は、顔が動かないように、助手の人たちが、すごい力で顔を圧迫固定し、不安と恐怖感で血圧はグングン急上昇し、血圧が一定レベルを超えたというアラーム音が鳴りっぱなしに(笑)。

手術の担当医からは「痛かったら教えてくださいね」と優しく声をかけられるものの、「痛いです~」ともがいても、「ちょっと我慢してくださいね~」と言われるのみで七転八倒です。

そして、なんとか手術が終わっても、麻酔が切れると、自分の目玉の大きさが、あたかも野球のボール大に膨れ上がったようになり、腫れ上がってしまい、その痛さで眠ることなどできず、看護師に痛み止めをもらっても、痛くて声も出せない状態が半日続きました。

『ピチピチ跳ねる私・・・』という表現に、思わず、自分の目の手術の頃を思い出してしまいました。

こうした色々な経験をすると、健康の大切さ・ありがたみが、よ~くわかりますよね(^^ゞ

マジレスすると・・

エランさん、こんにちは~(・∀・)

そういう話を聞くと、自分は甘いな~と反省してしまいます。

そんな恐ろしい手術は、私にはムリ!!(>_<)

私は歯医者もそうなんだけど、局所麻酔がすぐにキレるみたいで、去年、手術を局所麻酔でしたときに、途中で麻酔が切れて、痛かった!
勿論、麻酔の追加はしましたけど、

健康は大事ですよね。お互いに気をつけましょう~
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